名古屋市職労は市民のみなさんと手をつなぎ、憲法がくらしに生きる、あんきにくらせる名古屋をつくる運動を広げます。

最新ニュース

労働環境の改善目指して、団結してガンバロウ (会議)

8月23日、天白スポーツセンターにて天白地区協の総会が行われました。

「絶対勝つ!」気合いでつかんだ優勝・全国へ (支部活動)

8月20日、豊橋市で第39回自治労連愛知バレーボール大会が開催され、名古屋市職労は優勝、全国大会への切符を手にしました。

安全・安心でこだわりの給食に共感 (つどい)

7月22日、市職労学校支部も参加する「なごやの学校給食をよりよくする会」は管理栄養士の佐々木十美さん(北海道置戸町)を招いて学校給食の大切さを学ぶ講演会を開催。市民や組合員など会場いっぱいの90人が集まりました。

学校事務支部定期大会 (支部活動)

7月18日、学校事務支部となり初めての定期大会。多くの組合員で2017年度運動方針を議論しました。

広がるつながりに充実の2日間 (支部活動)

青年部は1泊2日の「ぽかぽか修学旅行」(6月17日〜18日)を京都で開催。全体で47人(市職労27人、名水労15人、病職労5人)が参加しました。

安心して働き続けたい (つどい)

6月1日、市職労・病院労組・名水労・市大職組の合同で障がい者職員要求交流集会を開催し、10人が参加しました。

ちゃんと知ろう共謀罪 (平和)

働き方改革NO (つどい)

5月1日、中区・白川公園で「第88回メーデー」が開催され、2800人(愛知県全体3800人)、名古屋市職労からは150人が参加しました。

名古屋ブロック・残業実態調査を実施 (主張、調査)

 3月2日、名古屋ブロック本庁地区協議会(市職労・名水労)は、市役所本庁舎、西庁舎、東庁舎の職場で残業パトロールを実施。19時、20時、22時の定点で超過勤務実態調査やアンケートに取り組みました。

親睦深めキックオフ (支部活動)

 3月18日、「第9回県本部フットサル大会」が行われ、県内8単組から21チームが出場し、市職労からは5支部が参加しました。

全国の仲間と要求実現へ! (共闘)

3月8日、17国民春闘勝利!賃金の大幅引き上げ・底上げの実現などを求めて、東京・霞が関を中心に中央行動が行われ、全国で2300人、名古屋市職労から4人が参加しました。

住みよい名古屋へあふれる願い (つどい)

2月16日を中心に市内各地で地域総行動が行われ、朝は駅頭での早朝宣伝、夜は要求交流集会などそれぞれ取り組まれました。西区の地域要求交流集会を取材しました。

特集

若者が見た成績主義賃金の真実 (主張)

市側はこの秋の賃金確定闘争の中で「職員の『やりがい』を高める」ためとして昇給制度の見直しで成績主義の強化を狙っています。果たして成績主義の強化は職員のやりがいを高めるものなのか、青年部員と本部の賃金調査部長が語り合いました。

30年前も今も… たたかわないと命も仕事も守れない! (主張)

 「たたかわないと、命も仕事も守れない。そのことは今も30年前も変わらない」と訴える市民経済局支部で役員をするAさん。今回はAさんに労働組合への思いを語っていただきました。

人事委員会に要請書を積み上げよう (レポート)

正規が当たり前の社会に (主張)

名古屋市にはいま約4600人の非正規労働者が働いています。増え続ける非正規労働者。学校職場の任期付き用務員を取材しました。

母子自立支援施設 五条荘 指定管理者になって (主張)

平成22年度4月から五条荘に指定管理者制度が導入されました。 五条荘のいまを取材しました。

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