名古屋市職労は市民のみなさんと手をつなぎ、憲法がくらしに生きる、あんきにくらせる名古屋をつくる運動を広げます。

最新ニュース

集まった委託撤回の“声” (共闘) NEW!

楽しく おいしく 笑顔の1日 (つどい) NEW!

 11月20日、中川区・富田公園で「第26回なかがわフェスティバル」が開催されました。当日は晴天に恵まれ、来場者は2000人の大盛況。市職労の環境局支部中川分会や、福祉支部、学校支部でブースを出しました。

見て 聞いて 感じた 未来を考える旅 (平和) NEW!

本部青年部は10月28日から30日にわたって沖縄平和ツアーを開催。「見て聞いて感じて!未来を考える旅!」とツアーのテーマを据え、華やかな観光地のイメージが先行する沖縄で、今も戦争の傷跡に苦しむ現地の現状と向き合いながら、22人が平和について考えました。

必要な人に必要な福祉を (つどい) NEW!

 10月23日、栄の矢場公園で「福祉予算削るな!福祉を金儲けにするな!県民集会」が開催され、福祉関係者や市民など700人が参加しました。集会後には、市職労や病院労組、港職労、学事労、名水労など名古屋ブロックの仲間たち50人で市民宣伝行動を行いました。

湯けむりツアーで同期と充実の2日間 (つどい)

市職労、名水労、学事労、病院労組、港職労の合同企画で毎年恒例の新人さん歓迎企画「湯けむりツアー」を伊勢・志摩で開催しました。全体で41人が参加し、組合学習や観光など有意義な2日間を過ごしました。

嘱託・臨時職員要求交流集会 (つどい)

8月19日、市職労は嘱託・臨時職員・再雇用・再任用要求交流集会を開催し、保育園、区役所や学校職場から全体で27人が参加しました。

労働組合基礎講座で語り合い (会議)

働く仲間みんなで賃上げへ (共闘)

7月27日、「最低賃金今すぐ千円以上」など求める中央行動が東京で行われ、公務や民間の労働組合など全体で1700人、市職労から6人が参加しました。

熊本地震ボランティア活動 (主張、調査)

熊本地震の発生から3か月以上が経過し、現地では、倒壊した自宅の片付けに追われる住民の姿がありました。6月17日〜20日にかけて愛知県本部のボランティア行動に参加した市職労組合員のレポートを紹介します。

障がい者職員 要求交流集会 (つどい)

6月1日、市職労、名水労、病院労組、市大職組との合同で「障がい者職員合同要求交流集会」を開催。障がいを持つ組合員7人が参加し、職場で抱える悩みや要求などについて交流を深めました。

小学校給食調理業務の民間委託撤回を求める新たな署名に取り組みます (共闘)

第25回マラソン大会を開催 (支部活動)

5月21日、市職労と病院労組の共催で第25回マラソン大会&BBQが開催されました。選手、応援を含めて130人が参加。天気も晴れ、暑い1日となりましたが、爽やかに汗を流し、交流を深めました。

特集

若者が見た成績主義賃金の真実 (主張)

市側はこの秋の賃金確定闘争の中で「職員の『やりがい』を高める」ためとして昇給制度の見直しで成績主義の強化を狙っています。果たして成績主義の強化は職員のやりがいを高めるものなのか、青年部員と本部の賃金調査部長が語り合いました。

30年前も今も… たたかわないと命も仕事も守れない! (主張)

 「たたかわないと、命も仕事も守れない。そのことは今も30年前も変わらない」と訴える市民経済局支部で役員をするAさん。今回はAさんに労働組合への思いを語っていただきました。

人事委員会に要請書を積み上げよう (レポート)

正規が当たり前の社会に (主張)

名古屋市にはいま約4600人の非正規労働者が働いています。増え続ける非正規労働者。学校職場の任期付き用務員を取材しました。

母子自立支援施設 五条荘 指定管理者になって (主張)

平成22年度4月から五条荘に指定管理者制度が導入されました。 五条荘のいまを取材しました。

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