名古屋市職労は市民のみなさんと手をつなぎ、憲法がくらしに生きる、あんきにくらせる名古屋をつくる運動を広げます。

最新ニュース

母子・父子自立支援員/ひとり親応援専門員が組合説明会 (つどい)

4月24日、区役所・支所で働く母子・父子自立支援員、ひとり親応援専門員の組合説明会を開催しました。

3・14全県労働者決起集会 (共闘)

市労連本庁地区協残業パトロール実施 (主張、調査)

現業評議会 春祭り開催 (つどい)

2019新歓実行委員会 (つどい)

2018市職労学校で学び深める (つどい)

子どもの給食シンポジウム開催 (つどい)

青年部・女性部が要求書を提出 (申入れ・交渉)

10・12名古屋ブロック決起集会 (共闘)

湯けむりツアー2018 (つどい)

非正規職員統一要求書提出 (申入れ・交渉)

西日本豪雨ボランティア報告(広島県安芸郡坂町) (共闘)

現業評議会で西日本豪雨ボランティアに行きました。

特集

若者が見た成績主義賃金の真実 (主張)

市側はこの秋の賃金確定闘争の中で「職員の『やりがい』を高める」ためとして昇給制度の見直しで成績主義の強化を狙っています。果たして成績主義の強化は職員のやりがいを高めるものなのか、青年部員と本部の賃金調査部長が語り合いました。

30年前も今も… たたかわないと命も仕事も守れない! (主張)

 「たたかわないと、命も仕事も守れない。そのことは今も30年前も変わらない」と訴える市民経済局支部で役員をするAさん。今回はAさんに労働組合への思いを語っていただきました。

人事委員会に要請書を積み上げよう (レポート)

正規が当たり前の社会に (主張)

名古屋市にはいま約4600人の非正規労働者が働いています。増え続ける非正規労働者。学校職場の任期付き用務員を取材しました。

母子自立支援施設 五条荘 指定管理者になって (主張)

平成22年度4月から五条荘に指定管理者制度が導入されました。 五条荘のいまを取材しました。

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