名古屋市職労は市民のみなさんと手をつなぎ、憲法がくらしに生きる、あんきにくらせる名古屋をつくる運動を広げます。

最新ニュース

働く仲間みんなで賃上げへ (共闘) NEW!

7月27日、「最低賃金今すぐ千円以上」など求める中央行動が東京で行われ、公務や民間の労働組合など全体で1700人、市職労から6人が参加しました。

熊本地震ボランティア活動 (主張、調査)

熊本地震の発生から3か月以上が経過し、現地では、倒壊した自宅の片付けに追われる住民の姿がありました。6月17日〜20日にかけて愛知県本部のボランティア行動に参加した市職労組合員のレポートを紹介します。

障がい者職員 要求交流集会 (つどい)

6月1日、市職労、名水労、病院労組、市大職組との合同で「障がい者職員合同要求交流集会」を開催。障がいを持つ組合員7人が参加し、職場で抱える悩みや要求などについて交流を深めました。

小学校給食調理業務の民間委託撤回を求める新たな署名に取り組みます (共闘)

第25回マラソン大会を開催 (支部活動)

5月21日、市職労と病院労組の共催で第25回マラソン大会&BBQが開催されました。選手、応援を含めて130人が参加。天気も晴れ、暑い1日となりましたが、爽やかに汗を流し、交流を深めました。

第42回東海自治体学校 分科会報告 (つどい)

5月15日、第42回東海自治体学校が愛知学院大学名城公園キャンパスで開催されました。学校給食の重要性と民間委託について学び・交流する分科会には調理員や保護者など45人が参加。この4月から名古屋市内の3小学校の給食調理業務が委託されましたが、新たな運動も提起されています。分科会を取材しました。

第87回愛知県中央メーデー (つどい)

5月1日、第87回愛知県中央メーデーが開催され、中区・白川公園に3500人が集まりました。天気もよく、会場では子どもの遊びコーナーなどもにぎやかに行われました。

第23回県本部囲碁・将棋大会開催 (支部活動)

学校給食委託撤回署名 提出 (共闘)

現場の力「知らなかった」と対話広がる (つどい)

4月23日、市職労現業評議会は現業職員の仕事を知らせ市民とふれあう「第6回なごやかふれあいまつり」を久屋大通公園もちの木広場で開催し、親子連れの市民など350人でにぎわいました。

継続は力 「ふうせん」700号に (支部活動)

 千種区役所支部女性部の機関紙「ふうせん」が3月8日号で、発行から700号となりました。

第8回県本部フットサル大会 (支部活動)

3月19日に、第8回自治労連愛知県本部フットサル大会が開催され、名古屋市職労からは環境局支部のチームが出場しました。

特集

若者が見た成績主義賃金の真実 (主張)

市側はこの秋の賃金確定闘争の中で「職員の『やりがい』を高める」ためとして昇給制度の見直しで成績主義の強化を狙っています。果たして成績主義の強化は職員のやりがいを高めるものなのか、青年部員と本部の賃金調査部長が語り合いました。

30年前も今も… たたかわないと命も仕事も守れない! (主張)

 「たたかわないと、命も仕事も守れない。そのことは今も30年前も変わらない」と訴える市民経済局支部で役員をするAさん。今回はAさんに労働組合への思いを語っていただきました。

人事委員会に要請書を積み上げよう (レポート)

正規が当たり前の社会に (主張)

名古屋市にはいま約4600人の非正規労働者が働いています。増え続ける非正規労働者。学校職場の任期付き用務員を取材しました。

母子自立支援施設 五条荘 指定管理者になって (主張)

平成22年度4月から五条荘に指定管理者制度が導入されました。 五条荘のいまを取材しました。

▲ このページの先頭にもどる