名古屋市職労は市民のみなさんと手をつなぎ、憲法がくらしに生きる、あんきにくらせる名古屋をつくる運動を広げます。

最新ニュース

名古屋ブロック・残業実態調査を実施 (主張、調査)

 3月2日、名古屋ブロック本庁地区協議会(市職労・名水労)は、市役所本庁舎、西庁舎、東庁舎の職場で残業パトロールを実施。19時、20時、22時の定点で超過勤務実態調査やアンケートに取り組みました。

親睦深めキックオフ (支部活動)

 3月18日、「第9回県本部フットサル大会」が行われ、県内8単組から21チームが出場し、市職労からは5支部が参加しました。

全国の仲間と要求実現へ! (共闘)

3月8日、17国民春闘勝利!賃金の大幅引き上げ・底上げの実現などを求めて、東京・霞が関を中心に中央行動が行われ、全国で2300人、名古屋市職労から4人が参加しました。

住みよい名古屋へあふれる願い (つどい)

2月16日を中心に市内各地で地域総行動が行われ、朝は駅頭での早朝宣伝、夜は要求交流集会などそれぞれ取り組まれました。西区の地域要求交流集会を取材しました。

福祉支部春闘学習会 (支部活動)

小学校給食調理業務の委託撤回を求める署名 第二次提出 (共闘)

集まった委託撤回の“声” (共闘)

楽しく おいしく 笑顔の1日 (つどい)

 11月20日、中川区・富田公園で「第26回なかがわフェスティバル」が開催されました。当日は晴天に恵まれ、来場者は2000人の大盛況。市職労の環境局支部中川分会や、福祉支部、学校支部でブースを出しました。

見て 聞いて 感じた 未来を考える旅 (平和)

本部青年部は10月28日から30日にわたって沖縄平和ツアーを開催。「見て聞いて感じて!未来を考える旅!」とツアーのテーマを据え、華やかな観光地のイメージが先行する沖縄で、今も戦争の傷跡に苦しむ現地の現状と向き合いながら、22人が平和について考えました。

必要な人に必要な福祉を (つどい)

 10月23日、栄の矢場公園で「福祉予算削るな!福祉を金儲けにするな!県民集会」が開催され、福祉関係者や市民など700人が参加しました。集会後には、市職労や病院労組、港職労、学事労、名水労など名古屋ブロックの仲間たち50人で市民宣伝行動を行いました。

湯けむりツアーで同期と充実の2日間 (つどい)

市職労、名水労、学事労、病院労組、港職労の合同企画で毎年恒例の新人さん歓迎企画「湯けむりツアー」を伊勢・志摩で開催しました。全体で41人が参加し、組合学習や観光など有意義な2日間を過ごしました。

嘱託・臨時職員要求交流集会 (つどい)

8月19日、市職労は嘱託・臨時職員・再雇用・再任用要求交流集会を開催し、保育園、区役所や学校職場から全体で27人が参加しました。

特集

若者が見た成績主義賃金の真実 (主張)

市側はこの秋の賃金確定闘争の中で「職員の『やりがい』を高める」ためとして昇給制度の見直しで成績主義の強化を狙っています。果たして成績主義の強化は職員のやりがいを高めるものなのか、青年部員と本部の賃金調査部長が語り合いました。

30年前も今も… たたかわないと命も仕事も守れない! (主張)

 「たたかわないと、命も仕事も守れない。そのことは今も30年前も変わらない」と訴える市民経済局支部で役員をするAさん。今回はAさんに労働組合への思いを語っていただきました。

人事委員会に要請書を積み上げよう (レポート)

正規が当たり前の社会に (主張)

名古屋市にはいま約4600人の非正規労働者が働いています。増え続ける非正規労働者。学校職場の任期付き用務員を取材しました。

母子自立支援施設 五条荘 指定管理者になって (主張)

平成22年度4月から五条荘に指定管理者制度が導入されました。 五条荘のいまを取材しました。

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